美瑛

holidays!

  • 光の当たっているところがキラキラと反射してキレイ。美瑛の土は不思議です。 1998.05.04撮影
  • 誰もいない昼下がり、一本の木だけが目の前に立っていた。
  • 朝靄の中を走り続け、まるで夢の中の花園のような光景を見た。
  • 子供の頃こんな廃屋で遊んだ記憶がふと過ぎる。懐かしさがあふれて、ついシャッターを押した。1998.06.19撮影
  • ふと、この道がどこまで続いているのか歩いてみたくなった。あの丘の向こうには、何があるのだろうか
  • この風景を見たとき、ああ、この風景を見たくて北海道に来たんだ!と思った。
	左端の背の高い2本のポプラは「パフィーの木」と呼ばれている。1998.06.19撮影
  • ふと丘を見上げると、馬の親子が草を食べていた。やさしい光景だと思った。
  • 大きなトラクターも、こんなに小さく見えてしまう。北の大地のスケールの大きさに圧倒される。

シルエット

光の当たっているところがキラキラと反射してキレイ。美瑛の土は不思議です。 1998.05.04撮影