飛騨

郷の春

緩やかにカーブした神社前の道。まだ田植えには早い田圃がのどか。

緩やかにカーブした神社前の道。まだ田植えには早い田圃がのどか。。

  • 緩やかにカーブした神社前の道。まだ田植えには早い田圃がのどか。
  • 白川郷へ行くと必ずこの場所にやってくる。お気に入りの場所だ。
  • ひょうたんがたくさん下げられた、民宿「ふるさと」の看板。風情がある。
  • 民宿「喜エ門」の前庭。赤と黄色のチューリップが春の訪れを嬉しそうに語る。
  • 民宿の駐車場を示す看板の人形に気づくとその愛嬌ぶりに笑ってしまった。
  • 大きな草鞋、和紙の電灯、昔ながらの掲示板がおもしろいみやげ屋。
  • そろそろ日差しが傾いてきたようだ。春の光が暖かく民家の屋根に差している。
  • 通りすがりの民家の庭に咲く、満開の枝垂れ桜。
  • 民家の土蔵に勢い良く咲く桜の花。山里に遅い春が来た。
  • あちこちで、見事な枝垂れ桜が花盛りの時を迎えていた。
  • 「ふるさと」の軒先に下げられたわらじと唐辛子の束は、何かの風習だろうか。ある秋、収穫があると新しいものが下げられているのを見た。なんだかうれしくなった。
  • 「ふるさと」のもうひとつのお気に入り、巣箱のような行燈。